スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Twitterボタン

謎の病状

2012年01月28日 08:46

東京から戻った日から藍佳が発熱
島でもインフルエンザが流行ってきているのでドキドキ・・・
 
しかし、熱はそれほど高くなく、機嫌も良い
せきが出るので苦しそうではある。 
 
 
 
 
Twitterボタン
[ 続きを読む ]
スポンサーサイト

パルス治療終了 1日目

2011年08月14日 18:58

14日
 
今日からはステロイドを経口に変える
500mgの点滴から50mgに落とす。
 
これで病状が悪化した場合が怖い・・・
もしも悪化した場合はステロイドの種類を変えてみる手もあるが
プレドニンで効かないなら変えても効果は期待できないので
免疫抑制剤を使いたいと言われた。 
 
白血球が減っているのに、免疫抑制剤で白血球の増殖を抑えるのは何故なのか
難しい分野になるので一度来院して説明したいと言われた。
一応。17日に行く予定。

 
お昼の時点ではカミさんはそこそこ元気だった
病室で携帯が使えるので元気な時には連絡が取れる。
 
病室はTVが無い個室なので、ノートPCにワンセグチューナーを着けて持っていくことを検討
一応、看護士にPCの持込可能か確認するように頼んだ。
 
PCの件の回答は 「 たぶん大丈夫だと思います・・・ 」
歯切れが悪かったらしい ・w・;
 
そして、カミさんからのメール
 
 「 ワンセグ用の充電器があると助かる~ 」 
 
ワンセグって何かわかってない気がする・・・
熱のせいということにしておこう・・・w

 
Twitterボタン

血球貪食症候群

2011年08月14日 17:54

11日
 
ステロイドパルス治療開始
500mgを点滴で投与。
 
12日 
 
朝に血液検査
昼過ぎに結果の電話をもらう。
 
白血球数が激減し、現在800 (通常は9000~4000)
血小板の減少も続いている。
肝機能の数値LDH、フェルチン上昇
炎症を表す数値CRPも高い・・・。 
 
ステロイドの効果が出る始めるのは今日からなので
明日の数値が重要だと言う。
 
13日
 
朝に血液検査
白血球数1800まで上昇
血小板も微妙だが上昇、フェルチン、LDH、CRPも減少
白血球が増え始める兆候も確認できたと言う。
 
ひとまずは安心だが、まだまだ気は抜けない。 
 
本人は入院後で一番体調が良いと言っているが
数値だけ見れば即入院コース・・・。
まぁ、頭痛と高熱が収まっただけでもありがたい。
 


 
Twitterボタン

髄膜炎から更なる症状

2011年08月12日 17:49

8月10日
 
午前中に病院から電話がきた。
9日の深夜から40℃の熱が続き、今も下がらない
頭痛は無いので本人はそれほど苦しくは無いと言っている。
 
血液検査の結果、白血球と血小板が更に下がっており、肝臓のLDH、フェルチンが上がってる
この数値からは別の疾患が予想される。 
 
「 血球貪食症候群 」
 
血液中の好血球、マクロファージ等が白血球と血小板を食い荒らす病気
比較的発見が新しい病気で、発見遅く手遅れになることが多い上に致死率が高い
ただ、今回は発見が非常に早いので大丈夫だと言う・・・ 
 
骨髄検査をして顕微鏡で捕食行動が発見されれば確定する。
夕方には結果が出るのでもう一度電話をすると言われた。 
 
ネットで調べてみると怖いことが色々載ってる・・・
でも、早期なら問題ないというのも書いてあるので信じたい。

 
夕方に電話がきた。
 
結論から言うと、今の段階では血球貪食症候群ではない。
 
肉眼では大規模な捕食活動は確認できないと言うことだった
しかし、数値が示す物から疑いは晴れないし、後手に回ると危険なので
ステロイドパルス治療を開始する事になった。
 
今は25mgを錠剤で服用しているステロイドを
点滴で500mgまで上げる。
数字だけ見れば20倍だが、経口と点滴では吸収に差が有り
実際は1.5~2倍の効果だと言われてる
つまり30~40倍の量を投薬することになる・・・。 
 
1000mg使う事もあるので問題ないと言うが、怖いよ・・・ 
 
500mgを3日投薬して様子を見ることになった。
 
 
つづく
Twitterボタン

髄膜炎の原因 ③

2011年08月12日 07:13

8月3日 入院2日目 
 
点滴による栄養補給と抗生剤、ステロイドを投与
原因がいまだ不明なため広い範囲での治療と、症状が出てから対応する
熱が出たら解熱剤、頭痛がしたら痛み止め、全てが後手になる。 
 
熱は相変わらず高く39℃以上、頭痛も酷く、痛みに波がある
頭を抱えて手足を震わせながら痛みに耐える
痛みがもっとも強い時は、出産時よりも痛いと本人は言っていたが
経験がないのでわからない・・・。
 
どうにかならないのか…
せめて痛みだけでもとってあげたいが、何もできない。
 
頭痛によるストレスと薬の影響で胃痙攣を起こした…
見ているのが辛い、体をさすったり、タオルを替えたり、そんなことしか出来ない。 
 
先生と相談し、点滴で胃薬を多めに投与してもらい
痛み止めを2種類にしてもらった。
 
痛みが弱まった時には意識がはっきりし会話もできるが
1日に2時間くらいしかその状態は持続しない…
頭痛が強い時は何を言ったか、薬を飲んだか等の記憶はほぼなかった
 
痛み止め2種類は再使用時間が異なるので、何時に痛みが出て、何を飲んだか
記録をとり始めた。
看護師がきちんと管理はしているが、ナースコールで来る人は担当ではない場合も多い
何時に薬を飲んだか、いつから熱が上がり始めたか等を答えられると処置がスムーズになる。
 
入院3日目
 
遠方からの入院であることを考慮してもらい、付き添いで宿泊できるようになった。
ベットや布団は有料レンタルになるがホテルに泊るよりは安いし、そばに居られるので安心できる
しかし、1晩中高熱でうなされていたり、痛みを訴えてる日もあり
そばに居る辛さもあった。
 
状態はあまりかわらず1週間が過ぎた。 
 
2度目の髄液検査を行い、入院初日の数字と比べてみる。
髄液内のウイルスは1/5に減っているが熱も頭痛も治まらない謎
さらには、初日よりも白血球と血小板が減っている・・・。 
 
もう少し様子を見て、ダメならステロイドのパルス治療を開始することになる。
 

8月9日 
 
今朝は調子が良さそうだった。
この日、俺は一度島に帰ることになっていた。
 
結婚してこんなに仕事を休んだのも、2人きりで居たのも初めてだった
こんな形だったのが申し訳ない。
 
このまま安定するか、悪化するかはまだわからないが
家に残してきた子供達も気になるし、義母の負担も大きい
 
担当医には何か変化があった場合電話をくれるようにお願いして病院を出た。
 
 
つづく
 
Twitterボタン

髄膜炎の原因 ②

2011年08月11日 23:03

8月2日
ほとんど眠れずにホテルで朝を迎える
夜は明けているが5時… どうしよう…
 
面会時間は11時~21時で集中治療室は厳守と言われた。
シャワーを浴びてチェックアウトし、病院の周りをウロウロ
集中治療室に入院している人の家族専用の待合室もあるんだけど
座ってることが辛い、どうにも落ち着かず、胸がザワザワする。
 
9時過ぎ、見たことの無い番号から電話が入る。
搬送された病院の担当医だった。 
 
かかりつけの大学病院と連絡を取り合って治療に当たっていたが
ここには膠原病科がなく、専門知識が限られること
急変した際に対処が遅くなること等を気にして
他の病院にベットを確保してくれたと伝えられた。 
 
その為、入院手続きすらまだなのに、退院手続きも同時に行うことになった。
面会前に手続きを済ませ、あとは搬送準備と料金計算と支払いを残すだけになった。

10時過ぎ、早めに転院するので会う許可が出る。
入り口で身分を名乗り、手の消毒と持ち物を前室に置き
さらに2重の扉をくぐって中へ 
 
ベットには手足を手すりに縛られ、拘束用ベストで身体を固定されたカミさんが居た
近づいて覗き込むが、よく寝てる。
額を触った感じはかなりの高熱… 
 
声をかけてみた。
目を薄く開けこっちを見てる
 
カミさん 「 ごめんねぇ… 」
 
涙があふれて止まらなかった
色々な思いが溢れてしまって言葉が出なかった。
 
しかし、意識レベルはまだ低く、自分の状況が理解できていない。
しきりに
 
「 もお起きるよ 」 「 背中が痛いよぉ 」 「 ごめんね 」
 
と繰り返している。
 
拘束具は痛々しく、きつすぎるように見えた。
何かあれば俺が押さえるから、拘束具をはずして欲しいと看護婦に頼んだ。
医師と相談し、外す許可がおりた。
 
手足と背中をさすりその熱さに驚いた
まだ40℃弱の熱が続いていた。
 
昨晩診てくれた先生に呼ばれて別室へ 
 
原因を2つに絞ったこと(ウイルスか膠原病)
昨晩だけでステロイドを100mg使った事
夜中の錯乱状態の事
転院の説明等を聞いた。
 
12時頃に転院作業開始
ベットから自力でストレッチャーに移動し
救急車で搬送。
 
ついた病院は非常にきれいで、まるでホテルのようだった。
 
救急処置室で一旦診察、その間に入院手続きを済ませてくる。 
 
かなり無理を言って決まった病院だったため、精神科病棟しか空きがなかった。 
 
病室に移り、今後の検査や治療に関する説明を受ける。
3時間以上かかった…。
 
病室には拘束具が用意されていた…。 
 
 
つづく 
 
Twitterボタン

髄膜炎の原因

2011年08月10日 23:57

8月1日
カミさんは熱も無く元気だった。
月初めの支払いに回りつつ、先日の高熱の際に予約してあったので病院へ
 
頭痛が続いていたのと、高熱だったので一応頭部のCTを撮ることになった。 
 
CT中に突然の高熱、40度を超えたらしい。
病院から電話をもらい、来てほしいと言う…
とりあえず急いで病院へ向かう。
 
受付の知り合いに
「 奥さん、今日は様子がちょっと… 」 
 
点滴室に居るというので行ってみると、看護婦さんが付き添って点滴中だった。
なんで呼ばれたのか説明を受ける。 
 
点滴中に突然起き出して、点滴のチューブを引きずりながら廊下に出てしまうこと3回
あきらかに様子がおかしいと言う… 
 
内科の先生に病状を確認、血液検査とCTの結果では特に問題は無い
熱の高さが気になるが、許容範囲ではあると言う。
エリテマトーデスの事を話すとちょっとだけ困惑、どんな病気だかわからないと言う。
データも紹介状も検査結果も全て提出してるのになぁ…。
 
かかりつけの大学病院の事を伝え、連絡をとってもった。
とにかく熱を下げないといけないので、頭部、腋の下、足とアイスノンを抱かせる
看護婦さんがつぶやく 
 
「 まずい、熱すぎる 」
 
体温計を取り出して検温
 
「 あれ? 37.3分? もう1本持ってきて!! 」
 
叫ぶ
 
3本使って測ったが、どれも37度台…
頭部だけが異常に高かった。
急遽MRIを撮ることになり、着替えさせようと声をかけたが無反応
揺り起こしてみたが意識が無い…。
 
MRIは中止、ヘリによる東京への搬送が決まった。
 
呼べば目を開けるがそれだけ、意識レベルは極めて低い。
 
ヘリを呼ぶ連絡を入れると、ちょうど近くに居るというので
大急ぎで準備をして救急車で空港へ行きヘリへ 
 
ヘリの中でも点滴を続けていたが、自分で針を抜こうとする…
無意識の行動らしい。
 
東京に着き、待機していた救急車に乗って病院へ
救急の処置室に搬送された。
 
処置室の前にあるソファーで待つ事2時間、やっと医師からの説明が聞けた。
 
病名はまだ不明だが、可能性としては髄膜炎、髄液を採取して検査にまわしている
結果は30分後と言われた。

 
検査の結果は 髄膜炎 どんな病気か聞くと
脳の周りにある髄液が何かしらかの原因で炎症を起こし
脳を圧迫、意識障害が起きている。
 
さらに可能性の話
普通は大きく分けて2種類の原因で髄膜炎は発症する

1 ウイルス性、ヘルペスが感染していた場合は重症化するので
抗生剤を点滴で投与

2 細菌性、非常に怖い物で、髄液が腐敗している可能性 
 
カミさんの場合はもうひとつ、エリテマトーデスによる髄膜炎の可能性がある。

エリテマトーデスによる炎症の場合ステロイドの大量投与が必要になる。

効果的な治療のためには原因を突き止める必要があるが、それには時間がかかる
全ての治療を同時に始める、抗生剤、ステロイドの大量投与。
 
マッキ 「 意識は? 命にかかわりますか?? 」
先生 「 意識はありません、重症化した場合命を落とす事もあります 」
先生 「 後遺症の危険もあるので、とにかく熱を下げる事を優先します 」
先生 「 それと、意識障害が出ているので、全身を拘束する必要があるので承諾書にサインをお願いします 」
マッキ 「 はい… 」
 
その日は集中治療室への入院が決まった。 
意識は無いが身体が動いてる、痛々しい姿だった…。
島の病院に呼ばれたのが14:00、東京の病院を出たのが23:00だった。
 
集中治療室なので付き添う事はできない…
東京にいる親友に電話をすると、すぐに行くから待ってろと
車で着てくれて、近くのホテルの手配までして、すごく気を使ってくれた。
 
親友 「 急なヘリ搬送だし、金持ってきてないだろ? 」
万札を数枚渡された。
明日、コンビにでも引き出せるしいいと言ったが、何があるかわからないし
とりあえず持っておけと握らされた
カッコいいな、やっぱり男はこうありたい。 
 

つづく

 
Twitterボタン

39.9℃

2011年07月30日 00:34

今朝早くにトキヤが起こしに着た
時間的に早いんだけど起床、カミさん、藍佳、隆斗はまだ寝てる。
 
勝巳とトキヤに朝ごはんを食べさせ、プールカードに記入
朝の仕事をこなしつつ、起きてこないカミさんが気になった。

部屋に行き起こしてみたがうなってる…  
 
マッキ 「 どおした? 具合悪い?? 」
カミさん 「 うん、長男に伝言頼んだんだけど… 」
マッキ 「 え… なんか子供向けアニメ見てるけど… 」 
 
熱を測ってみると39.9℃ これはまずい…
すぐに氷枕を用意して、冷えピタを額と首に貼り
わきの下にも氷をはさむ。
長男がちゃんと伝えてくれればもっと早く用意したのに… 
のんきと言うか、気の利かないにもほどがある。
 
ちょうど義母がお休みだったので来てもらい、一旦仕事へ
病院に電話をして事情を説明して病院へ
義母に頼んでも良かったんだけど、エリテマトーデスの事もあるし
状況を知りたかったので俺が連れて行った。
 
案の定、問診の段階でエリテマトーデスの事、症状の事、薬の事、治療の事などを聞かれた
病院についた時には40℃を超えていて、カミさんは話せるような状態ではなかった
子供がヘルパンギーナだった事も伝え、念のために血液検査と検尿をする。
 
先生の判断では、エリテマトーデスの重症化ではなく、ウィルス感染ではないかという結論
とりあえずは点滴をして解熱剤を飲み、様子を見る事になった。
 
俺は一旦仕事に戻り、迎えは義母にお願いした。
夕方にはだいぶ落ち着いていたが、顔色は最悪、夜に熱は下がったがそのまま寝かせた。 
 
明日も熱が上がるようなら再度点滴に来るように言われた。
 
そして、大人がヘルパンギーナを発症した場合
高熱が突発的に上がり、かなり長引くと言われた… 大丈夫だろうか… orz 
                                                                                                                                            Twitterボタン

チタンテープの謎

2011年04月13日 17:36

うちは4~5年前からチタンテープを常備してる。
筋肉痛、肩こり、捻挫、成長痛、等々、痛みがある時に使ってる。
 
なんで効くのかはわからないが、貼った瞬間から痛みが和らぐのは確か・・・
もちろん、社員ではないしサクラでもないw
商品名を出すと嘘っぽいので書かないが、確かに効果がある。 
 
正直、この手の商品は信じないタイプ(嫌悪するレベル)なんだけど
数年前、酷い筋肉痛だった時に 「 騙されたと思って貼ってみろ 」
っと、両親からもらったのが最初。
貼った直後からスーっと痛みが和らいだ。
 
しかし、何にでも効くわけではないらしい
坐骨神経痛が酷い時はまったく効果を感じない(一応貼るけど)
頭痛も前頭部には効果が感じられないが、側頭部だと楽になる。
 
これはなんなんだろう??
検索してみても、理屈はわからないが痛みが和らいだって感想が多い
(それ以上にオカルト商法って書き込みが多いがw)
 
第三者機関による実験なんかも行われているが、確かに身体に変化はあるが
その理由がわからないと言う・・・ 乳酸の減少、体温の上昇、痛みの緩和は数値として出てるらしい。
まぁ、治療目的ではなく、痛み止めって事なのかな
 
こうなってくると、カミさんのエリテマトーデスによる関節炎への効果が気になる
テープでは実感できないようだが、サポーターならどうだろう? インナーもあるらしい・・・
買ってみようかなぁ・・・。

Twitterボタン

胸の痛み ②

2011年03月10日 15:14

今朝は幾分楽だったようだ
しかし、胸の痛みはあり、時折強くなる・・・
月に1度の血液検査も兼ねて病院に行くことにした。
 
しかし、検査や診察の際、藍佳を連れて行くのは大変・・・
保育園に一時保育をお願いしてみた。
先生や園長には病気のことは伝えてあるので、快く承諾してくれた。
 
問題は藍佳・・・ 泣くだろうなぁ・・・ 
 
カミさん 「 藍ちゃん、保育園いける? 」
藍佳 「 うん、いけぇよ! (行けるよ) 」
 
お? 散々嫌がって、大泣きしてたのに・・・

でも、その顔は緊張と不安が入り混じって固まってた。
1人で置いていかれる事も、カミさんの具合が悪いことも理解できているのか
自分が頑張らないとって思いがあるのか・・・ 実際はわからないが
すごく我慢している顔に見えた。
車を見送る際、声をかけても固まっていた藍佳
2歳の子に我慢させなきゃいけないのは辛いが、どうにもならん。
 
病院へ行き、血液検査と尿検査をして診察。
 
カミさん 「 胸がまだ痛くて、苦しいんですが・・・ 」
医師 「 あのね、エリテマトーデスは専門外だからわからないの 」 
      「 大学病院に行ってください(怒) 」 

かなり強い口調で言われたらしい、ひどい・・・
俺が一緒に行ってたらブチギレてたと思う・・・。
 
専門外なのは仕方ないが、患者を診るって事に変りはないんじゃないのかなぁ・・・。
 
Twitterボタン



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。